HAY0930 旅

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2016年3月21日 ウユニ塩湖にこれから行く人へ【準備編】【ウユニ塩湖ひとり旅】

ウユニにこれから行く人へ

2016/03/21

(長文です)

 

準備編ということで持っていったものや持っていったけどいらなかったものなど参考になれば

 

予算

 

飛行機 成田ーラパス  21万7千円

飛行機 ラパスーウユニ  4万円

現地で遊ぶお金      $250

ホテル代         3泊1万2千円

他雑費        6万円くらい

 

持って行くにはベストなもの(結論)

 

帽子

ウィンドブレーカー or ユニクロのウルトラライトダウン

厚手のパーカー or フリース

長袖 数枚

Tシャツ 数枚

ネックウォーマー or マフラー

下着、靴下 日数分

寝間着

ヒートテック1枚

 

サングラス

歯ブラシ、歯磨き粉

日焼け止め

電動髭剃り

高山病の薬

ビニール袋数枚

マスク

タオル

ウェットティッシュ

洗剤(なくてもOK)

ハンガー or 洗濯物干し紐

正露丸等の胃腸薬

絆創膏

折りたたみ傘 or 合羽

貴重品袋

ネックピロー

アイマス

耳栓

スリッパ

顔拭き or 身体拭きシート

ティッシュ

Body Milk等全身乳液

コンタクト(目が悪い人)

化粧水、乳液等のスキンケア

リップクリーム

 

パスポート

パスポート等の資料を入れるB5くらいのサイズのバッグ

カメラ、メモリー(詳細は後述)

パスポートのコピー

パスポート用の予備の写真

パスポート用の戸籍抄本

ガイドブック

電子辞書

懐中電灯

ホッカイロ(貼るタイプ、靴底敷くタイプ)

腕時計

ESTA登録用紙(アメリカ入国用)

e-ticket印刷したもの

VISAカード

メモ帳と筆記用具

ワイヤー or 簡易ベルト

防犯ベル

1L透明ポーチ

おみやげ用バッグ

トリックアート用のライトや人形

 

が、とりあえず思いつく限りの以上だ

 

 

 

 

ひとつずつ理由等を書いていこう

 

興味があれば見ていただければ

 

 

 

 

 

帽子

ウユニ塩湖は日差しが強いためつばが広い帽子がおすすめ

 

ウィンドブレーカー or ユニクロのウルトラライトダウン

ウユニ塩湖の夜は異常に寒い

東京の真冬並みの寒さ

風が吹くのを想定して、ウィンブレ

軽くて小さくなってけどダウンなウルトラライトダウンも中に着るくらい

 

厚手のパーカー or フリース

これも夜用

パーカーは朝方移動するときや飛行機の中でも重宝した

 

長袖 数枚

夜用に持っていたほうがいい

 

Tシャツ 数枚

日中の移動なども考えて

 

ネックウォーマー or マフラー

これもウユニ塩湖夜用

 

下着、靴下 日数分

まぁ普通に持っていくでしょ

 

寝間着

ボリビアのホテルはアメニティに寝間着がない

 

ヒートテック1枚

これもウユニ塩湖夜用

 

 

サングラス

ウユニ塩湖昼用

 

歯ブラシ、歯磨き粉

アメニティはないので自分で持っていく

また、トランジット中にもトイレで歯を磨ける

 

電動髭剃り

ホテルのアメニティにはない

普通の髭剃りも機内持ち込みできなさそうなので電動がいいかなと

 

日焼け止め

現地でも買える

 

高山病の薬

ダイアモックスと言われる薬

薬局には売っていなく内科で処方してもらう

これは必須

下手したら命に関わることなので内科に行こう

 

ビニール袋数枚

あると色々便利

 

マスク

飛行機内は乾燥しているためあると便利

 

タオル

自分はキッチンタオル(バスタオル並みの吸収力)とハンドタオルを持っていった

あまり使わなかったけどいざびちゃびちゃになることがあったらないと困る

 

ウェットティッシュ

ちょっとした汚れた時に

もしくは砂埃で砂っぽくなったかばんの掃除

 

洗剤(なくてもOK)

長期滞在するなら

 

ハンガー or 洗濯物干し紐

長期滞在するなら

またはすっごく安いHostel泊まるなら

 

正露丸等の胃腸薬

使わなかったけどちらほらまわりの日本人でお腹を壊している人はいた

 

絆創膏

あったら安心

 

折りたたみ傘 or 合羽

雨がふらないとも限らない

持っていったほうがいいかも

 

貴重品袋

首からかけるタイプは逆に危険?現地の人にはもうバレているという情報が

自分は腰に巻くタイプを持っていった

 

 

ネックピロー

飛行機内で寝る時用

 

アイマス

飛行機内で寝る時用

デルタ航空はアメニティで配ってくれた

 

耳栓

飛行機内用

意外に騒音がきつい

寝ていなくてもつけていられる

デルタ航空はアメニティで配っていた

 

 

スリッパ

飛行機内で10何時間も靴を履いていると疲れる

スリッパに履き替えると快適

 

顔拭き or 身体拭きシート

風呂に入れない時にあると便利

デルタでは温かいおしぼりをアメニティで出してくれた

 

ティッシュ

何かと便利

 

Body Milk等全身乳液

現地や飛行機内は乾燥する

 

コンタクト(目が悪い人)

サングラス on メガネはカッコ悪い

 

化粧水、乳液等のスキンケア

男性もスキンケアをする時代ですよ?

 

リップクリーム

乾燥対策

 

パスポート

ないとそもそも出国できない

 

パスポート等の資料を入れるB5くらいのサイズのバッグ

入出国審査や航空券等は一括してバッグで管理したほうがいい

ばらばらでかばんに入れると大事なものをなくす

 

カメラ、メモリー

一眼レフがあればベスト(夜の星空まで撮れるし、光のアートもできる)

一眼レフなら三脚もあるといい

自分はGoProとiPhoneで乗り切った

 

 

パスポートのコピー

基本パスポートはホテルにかばんとともに預けて、観光時はコピーを持っているといいかも

 

パスポート用の予備の写真

万が一すられたり取られた場合

 

パスポート用の戸籍抄本

万が一すられたり取られた場合に即発行できるように

なかったら実家に連絡してFax等で送ってもらうしかないので

取られたことを前提に対策案を出発前から練っておいたほうがいい

 

ガイドブック

地球の歩き方シリーズを持っていった

 

電子辞書

僕自身は使わなかったけどスペイン語しかダメなときに自分の意見を伝えるのなら持っていったほうがいいかも

 

懐中電灯

ウユニ塩湖夜用

 

ホッカイロ(貼るタイプ、靴底敷くタイプ)

ウユニ塩湖夜用

貼るタイプは全身にはろう

常に長靴で水に使っているので靴底敷くタイプも貼っておこう

 

腕時計

あると便利

いちいちスマホを出さなくて済むし、スマホをチラチラ出しているとお金持っているアピールになる

 

ESTA登録用紙(アメリカ入国用)

入国がスムーズになる

 

e-ticket印刷したもの

英語版と日本語版あると便利

日本語版は自分用

英語版は聞くよう

 

VISAカード

ボリビアもVISAなら普及している

ないところもいくつかある

 

メモ帳と筆記用具

メモ帳にはカード番号や緊急連絡先、パスポート番号等、荷物をまるごと持ってかれてもこのメモ帳さえあればとりあえず帰れるくらいの情報は散らばらせて書いておいた

 

ワイヤー or 簡易ベルト

寝る時に荷物持ってかれないように自分と荷物を巻きつけるため

 

防犯ベル

危ないところと時間に行かなければいらないかも

 

1L透明ポーチ

飛行機にのる際、液体は100ml以下の容器に入れそれを1L透明ポーチに入れなければいけない

ただし南米に着くと検査はざる

 

おみやげ用バッグ

荷物が入りきらないとき用

なくてもいいかも

 

トリックアート用のライトや人形

ウユニ塩湖の夜に光で字を書くのであれば何色かペンライト的なのを持っているといい

ドライのウユニ塩湖で遠近写真を撮るなら(ゴジラプリングルスはツアー会社が用意してくれた)

 

ちなみに変圧器や変換器は基本必要なかった

タイプは北米南米共に日本で使っているAタイプが使用できた

ただし電圧が220Vなので日本の製品を持って行く際は必ず確認すること

対応していないのであれば変圧器は持っていったほうがいい

 

以上!

 

Have a nice trip!